3年生(ねんせい) 祇園祭(ぎおんまつり)小若(こわか)みこし体験(たいけん)

毎年(まいとし)、7月(がつ)に行(おこな)われる松阪三大祭(まつさかさんだいまつり)の一(ひと)つ 「祇園祭(ぎおんまつり)」

三社(さんしゃ)みこし世話人会(せわにんかい)の皆(みな)さんが、小学(しょうがく)4年生(ねんせい)~中学生(ちゅうがくせい)までがかつげる小若(こわか)みこしを持(も)ってきていただき、体験(たいけん)をさせていただきました。

まず、なぜみこしをかついで練(ね)り歩(ある)きが始(はじ)まったのか、歴史(れきし)を教(おし)えていただいたり、かけ声(ごえ)のかけ方(かた)を練習(れんしゅう)したりしました。

さあ、実際(じっさい)にみこしをかついで、練(ね)り歩(ある)いてみました。重(おも)さは、200㎏あるそうです。4つのグループで、それぞれ力(ちから)を合(あ)わせてがんばりました。

今日(きょう)の給食(きゅうしょく)は、小型(こがた)コッペパン(縦切(たてぎ)り)、ポークウインナー、キャベツ、牛乳(ぎゅうにゅう)、なばなのクリームペンネでした。

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