2年生(ねんせい) お腹(なか)に赤(あか)ちゃんのいる先生(せんせい)からお話(はなし)を聞(き)かせてもらったよ♪

2年生(ねんせい)では、生活科(せいかつか)の単元(たんげん)『小(ちい)さかったころの じぶんに あいにいこう』の学習(がくしゅう)をしています。

そこで、おなかに赤(あか)ちゃんのいる先生(せんせい)に来(き)てもらって、お話(はなし)を聞(き)きました。

先生(せんせい)から、

「私(わたし)は食(た)べ物(もの)を受(う)け付(つ)けず、全然(ぜんぜん)、食(た)べ物(もの)を食(た)べられなかった時期(じき)があったよ。でも、赤(あか)ちゃんはお腹(なか)の中(なか)ですくすく育(そだ)ってくれたよ。」

「寝(ね)る時(とき)は、おなかを下(した)にできないし、今(いま)はお腹(なか)が大(おお)きくなって寝返(ねがえ)りも難(むずか)しいよ。」

など、たくさんお話(はなし)を聞(き)かせてもらいました。

子(こ)どもたちは、「たいへんな思(おも)いをして育(そだ)ててくれたんだなあ」と感想(かんそう)を書(か)いていました。

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