3年生(ねんせい) 七輪(しちりん)を使(つか)ってみたよ!

3年生(ねんせい)では、社会科(しゃかいか)「むかしのくらしのようす」を学習(がくしゅう)しています。

その中(なか)で、昔(むかし)はガスコンロがなかったかわりに、かまどや七輪(しちりん)を使(つか)って料理(りょうり)などをしていました。

今日(きょう)は、七輪(しちりん)を使(つか)って火(ひ)おこしの体験(たいけん)をしました。

火(ひ)を扱(あつか)うことでたいへん危険(きけん)も伴(ともな)うので、コミュニティスクールのボランティアさんに来(き)ていただき、各班(かくはん)に入(はい)ってアドバイスをいただきました。

まず、自己紹介(じこしょうかい)をしたら、さっそく火(ひ)おこしです。

火(ひ)がついてきたら、炭(すみ)を入(い)れて網(あみ)を置(お)き、餅(もち)を焼(や)きました。これは、5年生(ねんせい)の子(こ)たちが12月(がつ)についてくれた餅(もち)です。

焼(や)いた餅(もち)に醤油(しょうゆ)をつけて、海苔(のり)をまいて食(た)べました。

「おいしい~~~」とみんな笑顔(えがお)いっぱいヽ(^o^)丿

あられ炒(い)りを使(つか)って、あられも炒(い)って食(た)べましたね。

最後(さいご)に、感想(かんそう)を伝(つた)え合(あ)い、ボランティアさんにはお礼(れい)を伝(つた)えました。ありがとうございました。

シェアする