積(つ)もった雪(ゆき)にワクワク\(^o^)/

昨晩降(さくばんふ)った雪(ゆき)が積(つ)もり、今朝(けさ)からは雪(ゆき)が積(つ)もって走(はし)っている車(くるま)をたくさん見(み)かけました。

みなさんのご家庭(かてい)では大丈夫(だいじょうぶ)でしたでしょうか?道(みち)が凍(こお)っていないか心配(しんぱい)でしたね。

朝(あさ)の登校(とうこう)では、子(こ)どもたちは、積(つ)もった雪(ゆき)を手(て)に取(と)り固(かた)めて、持(も)ってきている子(こ)もいました。5年生(ねんせい)の子(こ)は、北海道(ほっかいどう)や日本海側(にほんかいがわ)の 大人(おとな)の膝(ひざ)まで積(つ)もったとか、積雪(せきせつ)30センチなどの「記録的(きろくてき)な大雪(おおゆき)」をニュースで見(み)て驚(おどろ)きながらも、太平洋側(たいへいようがわ)は、こうやって雪(ゆき)に触(ふ)れられるのが嬉(うれ)しいと言(い)っていました。子(こ)どもたちにとっては、大雪(おおゆき)はなかなか想像(そうぞう)できませんよね。

6年生(ねんせい)の子(こ)は、道路(どうろ)とかスリップするので、事故(じこ)とか大丈夫(だいじょうぶ)かなと心配(しんぱい)している子(こ)もいました。

学校(がっこう)では、第(だい)2昇降口前(しょうこうぐちまえ)にまだ雪(ゆき)が残(のこ)り、真(ま)っ白(しろ)になっていてたくさんの子(こ)が興味津々(きょうみしんしん)でした。

多目的室(たのくてきしつ)の屋根(やね)も真(ま)っ白(しろ)やよ~と教(おし)えてくれました。

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