だいよん絵(え)の本(ほん)ひろば4-2,3-2,2-2

続(つづ)いて、4-2と3-2と2-2でした。

子(こ)どもたちは、加藤先生(かとうせんせい)の語(かた)りに引(ひ)き込(こ)まれていき、たくさんある本(ほん)の中(なか)から、自分(じぶん)が見(み)たいなと思(おも)う本(ほん)を選(えら)び、友(とも)だちと一緒(いっしょ)に、または先生(せんせい)と一緒(いっしょ)に、中(なか)には一人(ひとり)で自分(じぶん)の世界(せかい)の中(なか)に入(はい)り込(こ)み、楽(たの)しんでいました。

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