学校環境(がっこうかんきょう)の整備(せいび) ~安全(あんぜん)・安心(あんしん)そして快適(かいてき)に~

子(こ)どもたちにとって安全(あんぜん)・安心(あんしん)そして快適(かいてき)な学校生活(がっこうせいかつ)になるように、校内環境(こうないかんきょう)の整備(せいび)や備品(びひん)の更新(こうしん)を定期的(ていきてき)に行(おこな)っています。そのいくつかを紹介(しょうかい)。
 
◆児童用玄関(じどうようげんかん)のマット
児童用玄関(じどうようげんかん)(第3昇降口(だいさんしょうこうぐち))のマットを新(あたら)しく敷(し)き直(なお)しました。足元(あしもと)の安全確保(あんぜんかくほ)や、校内(こうない)の美化(びか)につながっています。
◆家庭科室(かていかしつ)の児童用(じどうよう)いす
これまでの家庭科室(かていかしつ)のいすの高(たか)さは、少(すこ)し低(ひく)かったため、子(こ)どもたちが学習(がくしゅう)しやすい高(たか)さのものに。
◆消火器(しょうかき)の設置台(せっちだい)
校内(こうない)の消火器(しょうかき)に専用(せんよう)のスタンドを設置(せっち)。転倒(てんとう)を防(ふせ)ぎ、万(まん)が一(いち)の際(さい)にも見(み)えやすくなるよう進(すす)めています。まだ置(い)いていない場所(ばしょ)もありますが、今後順次(こんごじゅんじ)そろえていく予定(よてい)です。
◆児童用(じどうよう)の本(ほん)
図書室(としょしつ)や教室(きょうしつ)の児童向(じどうむ)けの本(ほん)。子(こ)どもたちが多様(たよう)な本(ほん)に触(ふ)れていける環境(かんきょう)を整(ととの)えています。
◆給食室(きゅうしょくしつ)の冷蔵庫(れいぞうこ)など
子(こ)どもたちが普段(ふだん)は見(み)られない給食室(きゅうしょくしつ)の設備(せつび)や備品(びひん)も整備(せいび)。衛生管理(えいせいかんり)を徹底(てってい)し、安全(あんぜん)・安心(あんしん)な給食(きゅうしょく)にしていきます。
など・・・・・・・・・ 今後(こんご)も、第四小学校(だいよんしょうがっこう)の教育活動(きょういくかつどう)がさらに充実(じゅうじつ)したものになるように、計画的(けいかくてき)な環境整備(かんきょうせいび)に努(つと)めていきます。

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