6-1調理実習(ちょうりじっしゅう) 野菜炒(やさいいた)め

6年生(ねんせい)の家庭科(かていか)では、5年生(ねんせい)で習(なら)ったことの上(うえ)にさらに主(おも)に「炒(いた)める」ことを中心(ちゅうしん)に調理実習(ちょうりじっしゅう)をします。

包丁(ほうちょう)を使(つか)ったり、火(ひ)を使(つか)ったりすることから、CSこどもおうえん隊(たい)の方(かた)にも来(き)ていただき、教(おし)え、見守(みまも)っていただきました。いつもありがとうございます。

今日(きょう)は、6-1が挑戦(ちょうせん)しました。

班(はん)のみんなでいろいろ分担(ぶんたん)を決(き)めて、経験(けいけん)します。

野菜(やさい)を切(き)る係(かかり)を1人(り)が独占(どくせん)するのではなく、みんなができるように交代(こうたい)したり、洗(あら)い物(もの)も気(き)づいてする人(ひと)がいたり、包丁(ほうちょう)がまな板(いた)の上(うえ)に置(お)いてあり、使(つか)っていない時(とき)にかごに戻(もど)す人(ひと)がいたり、すばらしい行動(こうどう)の見(み)られる6年生(ねんせい)でした。

今日(きょう)の給食(きゅうしょく)は、ご飯(はん)(麦入(むぎい)り)、牛乳(ぎゅうにゅう)、豚肉(ぶたにく)の柳川風(やながわふう)、キャベツと小魚(ざかな)のサラダでした。

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