避難訓練(ひなんくんれん)(不審者侵入想定(ふしんしゃしんにゅうそうてい))

学校(がっこう)では、火事(かじ)が起(お)きた場合(ばあい)、大地震(おおじしん)が起(お)こった場合(ばあい)の避難訓練(ひなんくんれん)は、毎年行(まいとしおこな)っていましたが、学校(がっこう)へ不審(ふしん)な人物(じんぶつ)が侵入(しんにゅう)した場合(ばあい)の訓練(くんれん)は、数年行(すうねんおこな)っていませんでしたので、今年度(こんねんど)から毎年行(まいとしおこな)っていきます。

避難訓練(ひなんくんれん)は、子(こ)どもたちの身(み)の安全(あんぜん)を守(まも)るための動(うご)きを子(こ)どもたちとともに行(おこな)うことで、もしもの時(とき)もイメージができ行動(こうどう)することができるようになります。

~放送(ほうそう)でお話(はなし)がありました。~

~身(み)を潜(ひそ)めます。~

~安全(あんぜん)が確認(かくにん)されたので、体育館(たいいくかん)に集(あつ)まりました。けが人(にん)はないか等(など)、担任(たんにん)から報告(ほうこく)です。~

今日(きょう)の給食(きゅうしょく)は、ご飯(はん)、牛乳(ぎゅうにゅう)、かつおフライ、小松菜(こまつな)ともやしのおかか和(あ)え、かきたま汁(じる)でした。

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